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【フラット35】と銀行ローンの総返済額比較

 住宅ローン 【フラット35】の2つの返済方式の毎月返済額、総返済額、手数料を計算することができます。

  • (1).【フラット35】手数料定額方式
    「手数料が3万円〜5万円、金利が普通」。
    多くの金融機関が採用。
  • (2).【フラット35】手数料定率方式
    「手数料が融資額の2.1%(金融機関によって異なる)といったもの、金利が低い」。
    SBIモーゲージ、楽天モーゲージ、りそな銀行等が採用。
    (1)に比べ手数料が高いので頭金が減り、借入金額が増えます。
    ただし低金利なので毎月返済額は低く抑えられます。
  • (3).銀行ローン
    フラット35ではなく、金融機関独自の住宅ローン。
    団信不要、保証料必要が一般的。
    (1)に比べ保証料を払う※ので頭金が減り、借入金額が増えます。
    ただし団体信用保険の費用は不要です。
    ※金融機関によって異なります。

 以下の計算条件に適切な値を入力し、計算実行ボタンをクリックしてください。正確な金額は金融機関にご確認ください。

計算条件
a.物件価格 万円 (1万円〜9,999万円)
b.諸費用 万円 (0万円〜9,999万円)
c.自己資金 万円 (0万円〜9,999万円)
d.借入期間 (1年〜35年)
e.返済方法
  フラット35 手数料定額 フラット35 手数料定率 銀行ローン 超長期
f.金利 % % %
g.手数料  
h.手数料率    
i.保証金 不要 不要
100万円あたり
j.団信保険料
100万円あたり

100万円あたり
不要


計算結果
  フラット35 手数料定額 フラット35 手数料定率 銀行ローン 超長期
k.頭金
l.手数料
m.保証金 不要 不要
n.借入額
o.借入比率
p.毎月返済額
q.借入総返済額
r.利息
s.団信総額※2 不要
t.総支払額
=c+q+s
リンク SBIモーゲージ, 楽天モーゲージ, ファミリーライフサービス
日本住宅ローン, 東芝, 財住融, 協住
三菱東京UFJ, 三井住友, みずほ, その他...
u.繰上手数料 無料 無料 金融機関で異なる
v.繰上最低額 100万円以上 100万円以上 金融機関で異なる

  • ※1.上記計算には繰上返済は考慮していません。計算式はこちらのページをご覧下さい。
  • ※2.銀行ローンの保証金は、ローン契約時に一括で支払うものとしています。
  • ※3.団信保険はローン返済終了まで毎年1回支払います。該当年度のローン残高100万円あたり2,830となります。ここで計算している「団信保険総額」とは、繰上返済を行わなかった場合の完済までに支払う団信保険の総額です。団信保険総額は概算です。
  • ※4.別途登録免許税など必要な場合があります。

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